【ラジオ番組”BizHack MEDIA”】放送局での配信は2021年07月をもって終了しました。

「オタク」でもイイじゃない! 目標は著名ゲスト同士のシナジー効果

LIFE(人生)を豊かにする
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この記事は約13分で読めます。

BizHack MEDIAパーソナリティーのコバタケ(@BizHack1)です。

今回、お話しをうかがうのは、
モデラー/ラジオパーソナリティーの「たっちん」こと坂口 達也(さかぐち たつや)さんです。

Podcast配信あり|BizHack MEDIA Vol.35| 2021.01.19.26/2021年01月19,26日配信「第35回放送」
※こちらの音源はゆめのたね放送局の許可を得て掲載しております。
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「オタク」でもイイじゃない!

「たっちん」こと坂口 達也(さかぐち たつや)さん
収録中はなぜか顔出しNGで、収録音の「カチャカチャ」は飲み物をかき混ぜる音!
「たっちん」こと坂口 達也(さかぐち たつや)さん
収録中はなぜか顔出しNGで、収録音の「カチャカチャ」は飲み物をかき混ぜる音!

岡山で昼間は働きながら、モデラーでもある坂口 達也さんは「たっちん」というパーソナリティー名で「だってオタクだもの!」という番組で情報発信をしています。

「たっちん」さんは、いわゆる「オタク」であり、番組を通して自分を含めゲストの「好きなことを発信する場」を5年間250回以上も提供しています。

番組を持つ前は、派遣切りの憂き目にあい、情報系の仕事をやめることになるなど悩みますが、転機が訪れたのは親戚から紹介の方で、何度か会っているうちに、その方の講演会を地元岡山で任されるようになります。

その方との出会いをきっかけに番組をやることになり、今では著名な方を招き公開収録を主催するまでになりました。

世の中には、こんなアホなことをやっているヤツがいるんだったら「もうちょっと頑張ろう」と思ってもらえるような番組を作りたかったんですヨ。
と「たっちん」さんは、楽しくそして強く語ります。

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リスナーを「気にしない」という選択

収録時もたくさんの「オタク物」に囲まれ、スマホの着信音も鳴りっぱなし!
収録時もたくさんの「オタク物」に囲まれ、スマホの着信音も鳴りっぱなし!
「たっちん」こと坂口 達也(さかぐち たつや)さんBizHack MEDIAへようこそ!

BizHack MEDIAをお聴きのみなさま、おたこんばんちは!
毎週水曜夜は、謎のハイテンション「たっちん」こと坂口 達也(さかぐち たつや)と申します。

どうぞ、よろしくお願いいたします!

今回Zoomでのオンライン収録ですが「たっちん」さんの表情はまったくわからず、プラモデルと話ている感じですw

シャイなんでね~。
友達からもらった、この1万円くらいするプラモデルを映しています。

BizHack MEDIA 収録中は、プラモデルが画面に映り、ポージングがずっと変わる!
BizHack MEDIA 収録中は、プラモデルが画面に映り、ポージングがずっと変わる!
ラジオという媒体で「全く状況がわからない説明」をありがとうございますwww

そぅ、全くわからないんですよ。
いつもこんな感じです!

それはもぅ、カンベンしてもらうということでw

「たっちん」さんの肩書「モデラー」ってなんですか?

簡単な話「プラモデルをつくる人、全般」のことをいいます。

自宅には専用の工作ブースがあるとのこと。このガンダムがスゴイよくできているらしい。
自宅には専用の工作ブースがあるとのこと。このガンダムがスゴイよくできているらしい。

趣味の範囲ではありますけどね。

BizHack MEDIA収録時に登場したプラモデルの1つ
BizHack MEDIA収録時に登場したプラモデルの1つ
私もF1のペーパークラフトを作ったので「たっちん」さんに見てもらいました。

あれは「スゴイ」ですよ。ほんとに。

アストンマーティン・レッドブル・レーシング「RB15」のペーパークラフト
コバタケ作成のF1のペーパークラフト
早速ですが「たっちん」さんの番組内容をご紹介ください。

ゆめのたね放送局 中四国・沖縄チャンネルにて、毎週水曜日夜10時30分から放送の、たっちんの「だってオタクだもの!」という番組名から大変ふざけたタイトルで、番組をしています。

どういう番組かといいますと、僕自身がいわゆる「おたく」といわれる人種なんですけども「好きなこと」って、多かれ少なかれ、みなさんあると思います。

でも、自分の好きなことを公の場、そんなに親しくない友達や、職場の先輩・後輩の前でコミュニケーションのために話したりすると、人によっては、印象がマイナスの方向に変わるんです。

実際に僕もそういう経験をしました。

でも、その人もみなさんとしゃべりたいはずなんです。絶対にね。
じゃあ、普段しゃべれないモヤモヤを、僕のラジオで、

  • 「そんなこと気にしなくてもイイヨ」
  • 「存分にしゃべっちまえヨ!」

という場の提供をしています。

僕やゲストの方が「自分の好きなこと」をホントに、ただ、ただ、ひたすらにしゃべってもらうだけで「リスナーさんはもう気にしなくていいから」という、ラジオでありながら、リスナーさんをほったらかしにするという、トンデモない番組をやっています。

私も「だってオタクだもの!」に出して頂きましたが、とにかく「楽しそう」これにつきると思うんですよね。

話していることはわかんなくてもいいので、話している僕たちの感じを聴いて「コイツら何をしゃべっているか、よくわからんけども、メッチャ楽しそうにしゃべっているし、自分の悩みとか、どうでもよくなってきたわー」ってなってくれるなら、それだけで全然OKです。

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5年で250回以上の放送!

本撮りは水分も大量に必要
4本撮りは水分も大量に必要
番組は再放送がなくて、月4回収録の毎週放送ですか?

その通りです。

「たっちん」さんは放送局の中でも有名な方です。
番組の歴史を教えてください。

ゆめのたね放送局が、正式にオープンしたのは、今から5年前の2015年6月1日ですが、その2か月前ぐらいから、ラジオのシステムをテストするために、プレ放送をやったんです。

僕は、そのプレ放送の頃から参加しておりまして、大阪本局も工事中で今のようにブースが3つあり、内装もキレイ、イベントスペースもドンとあるわけではなく、今の半分くらいのスペースで、ブースが2個しかなくて、ところどころ工事をしていて、養生テープがみえるころの大阪スタジオで収録していました。

えっ「たっちん」さんはどこに住んでましたっけ?

岡山です。

えっ!「岡山」から「大阪」まで来たってことですか?

通ってました。

えっ!!「通って」た!?
そのころも月4回収録ですか?

収録はまとめて撮りますが、その頃からズッとですね。

おぉー!!!「岡山スタジオ」っていつできたんでしたっけ?

「岡山スタジオ」は、その4か月後の2015年10月に正式オープンです。
「大阪スタジオ」の次のオープンなんです。

それまでは、ずっと「大阪スタジオ」で収録していました。

電車でくるわけですか?

はい、そうです。
自宅から岡山駅までは車で、そこから新幹線で大阪まで行きます。

スゴイ「熱意」ですね!
今って、放送回数も3桁ぐらいですか?

2020年7月末で、放送回数250回を越えましたw

めっちゃ、多いですね…、大先輩ですね。

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はじめたきっかけは「尚起さん、大輔さん」への信頼

岡山スタジオブースの様子
番組をはじめたきっかけを教えてください。

尚起(なおき)さんが、全国で「あなたが歩けば、ご縁が広がる」などのセミナーをやっていて、ゆめのたね放送局が、まだ「局」ではなく、京都のFM局で「ゆめのたね」という番組をやっている頃に、僕の親戚の方と尚起さんがたまたま知り合いで、彼のセミナーを薦められました。

【尚起(なおき)さん】岡田 尚起さんのことで、ゆめのたね放送局の共同代表の1人。

セミナーやる人って「スーツを着てパリッとキメている」イメージじゃないですか。
だけど尚起さんって、その頃からカジュアルな服にハンチング帽をかぶって、メチャメチャ楽しそうにしゃべるわけですよ。

セミナーって2時間くらいあるので、退屈というか、眠くなったりしますが、尚起さんのセミナーは、身体を動かしたりもするので、全然退屈じゃなかったんです。

また「自己紹介」で「こうしたらいいよ」という話を実践してみると「ありがとう」という回数が増えたし、自然と「笑顔」が増えました。

「この人スゴイ」と何度かセミナーに通う内に、尚起さんから電話がありました。

内容は「達也の地元で俺のセミナー主催してよ。俺行くから」と言われ、訳が分からないながらも、うちの地元(岡山)で開催させてもらいました。

その流れで、ある日連絡があり「今度、俺ら番組じゃなくてラジオ「局」を立ち上げる。その時にパーソナリティーを100人ほど募集しているけれど、達也も良かったらそこにこないか?」と誘われたんです。

迷うことなく「ハイ」と答えました。
後先は何も考えずに「即答」でしたねw

「こういうことがしたいから」ではなくて「やるというなら、やりますよ」という出会った方に惚れ込んだからなんですね。

そうなんです。

純粋に尚起さんも大輔(だいすけ)さんも好きです。
尚起さんから紹介され、大輔さんとも話をさせて頂くと、この人も「すげぇー、オモロイな」と。

最初の印象は顔が「こわもて」だなっとは、思いましたけどw

【大輔(だいすけ)さん】佐藤 大輔さんのことで、ゆめのたね放送局の共同代表の1人。

きっかけはわかりました。番組構成や内容は、どうやって決めましたか?

ゆめ大(ゆめのたね大学というパーソナリティーになるための養成講座名)の研修が終わった後に、冒頭に話した、

“自分の好きなことを公の場、そんなに親しくない友達や、職場の先輩・後輩の前でコミュニケーションのために話したりすると、人によっては、印象がマイナスの方向に変わる”

が、その時に勤めていた会社で僕自身が体験しました。

新人歓迎会で僕の好きな事をしゃべったら、翌日に先輩や上司の目がメチャ白いんです。
好きなことを話せって言われたのに、なんでそんな目で見られなければ、ならないの?「オタク」って思っている以上に世間で生きづらいのかな?と。

でも、それってイヤじゃないですか。

だったら、僕をはじめ、オタクがオタクのために、メチャクチャもう、ホントにしゃべって、スッキリできるような番組を作りたいなって思いました。

放送局には「ご縁・応援・貢献」とキャッチコピーがありますが、番組の内容的にはとても「ご縁・応援・貢献」と呼べるものではないけれども、学業とか仕事とかで疲れている人たちが、僕の番組を聴いて、

  • 世の中には、こんなアホなことをやっているヤツもいるんだな
  • こんなアホなことをやっているヤツがいるんだったら、もうちょっと頑張ろう

と思ってもらえるような番組を作りたくて、この内容に決めたんですヨ。

放送局の公式ホームページにある「だってオタクだもの!」の番組紹介のロゴですが、プラモデルのランナーがモチーフですもんね。
「だってオタクだもの!」の番組紹介のロゴ

そうなんですよね。
大阪スタジオスタッフの山田さんが作ってくれたんですが、一目みた瞬間に「秀逸」って思いましたもんw

(番組を表すのに)わかりやすいですもんね。

わかりやすいです、メチャメチャw

「たっちん」さんの略歴を教えてください。

高校、短大を卒業して、情報系の仕事をしたかったので、特定労働者派遣の会社から情報系の仕事に就いたのですが「派遣切り」の憂き目にあいました。

地元に帰ってきても、自分がやりたい仕事はなく、やむなしに「ガードマン」とかやっていた時期もありました。

その時に、尚起さんとの出会いがあったわけです。

「プロ」モデラーではないと聞きました。
別に仕事をしながら、ラジオをしているのですか?

「プロ」ではなく「アマ」ですね。いってしまえば。
今は「ドラッグストアー」で働いています。

プラモデルの組立・塗装の依頼を受けて納品することもあるなど、趣味の範囲は越えている
プラモデルの組立・塗装の依頼を受けて納品することもあるなど、趣味の範囲は越えている
では、昼間はお仕事されているんですね。
時間のやりくりも大変ですねー。

大阪に通っている頃から、ひと月の収録を1日で終わらせています。
5年半も続けているので「なんてことなく」なってしまいましたw

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目標は著名ゲスト同士のシナジー効果

収録では、あちこちに「オタク物」が配置される
収録では、あちこちに「オタク物」が配置される
今後番組をどうしていきたいか?について聞かせてください。

1個、直近で目指している目標があります。

2018年、2019年とラジオで公開収録をやってきましたが、2020年という年は、新型コロナウィルスで公開収録ができませんでした。
そういう中でも、昔の自分だったら考えられないような方を、ゲストにお招きすることができました。

公開収録時のゲスト出演して下さった漫画家の先生と、ゲーム会社の社長の二人を同時にお呼びして、公開収録をしたいなって思っています。

番組に読んだゲスト同士で話をしていくって面白そうですね!

ゲーム会社の社長は、ファミ通.comでマンガ原作(チェイサーゲーム)|公式サイトよりを連載しています。

(このあたりの感触を)漫画家の先生に聞いてみると大歓迎のようですから、どちらの方も知っている僕の番組で「縁」を繋げたら面白いと思うんですよ。

その方々はなぜ「たっちん」さんの番組に出ることになったのですか?

両方に言えることが、

「言ってみるもんだな。理論」www

まず、漫画家の先生は、綱島 志朗(つなしま しろう)さん|公式サイトよりですが、学生時代から先生の作品が好きで、何年か前にTwitterをフォローさせて頂きました。

その時に、先生のウィキペディアをみると「東京在住」とかいてあるんですが、Twitterを見る限り、岡山に住まれているんですよね。

それで「岡山に先生がいるんだったら、番組にでてくれないかなー」とつぶやくと「連載の作業が忙しい時じゃなかったら、イイですよ」と先生本人からリプライが飛んできました。

「たっちん」さんと綱島先生のTwitterタイムライン
当時のやりとり

マジっすか!?とDMで「この収録日いけますか?」と聞くと「その日だったら作業終わっているのでいけますよ」「じゃあ、お願いします!」って。

スゴイ!ゲーム会社の社長は?

ゲーム会社の社長はサイバーコネクトツー|公式ホームページの松山 洋(まつやま ひろし)さんといいます。

2019年の11月末ぐらいに、2回目の公開収録の2次会会場で、使わせてもらったお店の店長さんが、社長と知り合いだったんです。

お店のイベントで社長を呼ぶというものがあり、僕も遊びに行きました。
社長と話をさせてもらい、2ショット写真やTwitterの相互フォローなど、仲良くさせて頂いていました。

「たっちん」さんと松山社長の2ショット写真
左 松山社長、右「たっちん」さん

ある日、社長がラジオに出たという情報を何かでみたので「僕のラジオにもいつか出てほしいなぁー」とつぶやくと「イイよ」って社長本人から返事がきました。

「たっちん」さんと松山社長のTwitterタイムライン
当時のやりとり

この後、広報課の方などと綿密に事前打ち合わせしたり、その会社のホームページにも番組についての宣伝をして頂いたりしました。

公式ページで宣伝をしてもらう
公式ホームページより引用
まさしく「言ってみるもんだな。理論」ですね!
行動力スゴイですねー。

遅い方だと思うんですんけどねぇー。

下地は整っているから、実現できそうですね。
ここから生み出す「何か」があるかもしれませんね!

そうです。そうです。

ちょっと、楽しくないですか!?

メチャメチャ楽しいです!
ただでさえ、有名な2人なのに「混ざり合う事で、いったい何が起こるんだろう?」というワクワク感がスゴイでしょう。

公開収録ができなくても、番組のゲストで2人で出ていただければ、どういう反応をするか?息が合うようだったら、更にそこから公開収録を岡山スタジオ以外でやるなどすれば、もっと面白くなるんじゃないかな。とかね。

段取りも「たっちん」さんがやるんですよね。

そうです。

ありがたいことに、綱島先生の時は、アシスタントの方も全面協力して下さって、宣伝用の動画を先生の作品の声優さんを使って、公式さながらで作ってくださいました。

メチャメチャ、ありがたいですよ。

先方も積極的に動いてくださるので、収録だけではなく、段取り部分なども見ることができて良いですね!

そうです。そうです。
メチャメチャ勉強になりました!

最後に読者やリスナーさんへのお知らせをお願いします。

放送が終わった後は「オタクだもの for YouTube」でリスナーさんも参加して、ラジオの感想を言い合ったり、今後のラジオの最新情報を出したりとかしています。

Twitter( @OTA_Tacchin2230 )で情報を出しているので、ラジオや僕の日常などを見ることが出来ます。

是非、見てみて下さいね。

オンライン収録後の様子 左「たっちん」さん、右 コバタケ、下 PAの藤本さん
オンライン収録後の様子 左「たっちん」さん、右 コバタケ
下 PAの藤本さん
「好きであることは、強さでもある」ということが良くわかる、楽しいひと時でした!

「たっちん」こと、坂口 達也さん、
“BizHack MEDIA”にお越しいただき、本当にありがとうございました。
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Information

【だってオタクだもの!】パーソナリティー たっちん
ゆめのたね放送局 中四国・沖縄チャンネル 毎週水曜日 22:30~23:00 放送中
公式放送局ホームページ|https://www.yumenotane.jp/otakudamono
公式Facebookページ|https://www.facebook.com/otakudamono
公式YouTube(オタクだもの for YouTube) |https://www.youtube.com/channel/UCwUwMNlCfSpgEAAdvY07mqw

「だってオタクだもの!」の番組紹介のロゴ

坂口 達也さんへの問い合わせ
Twitter( @OTA_Tacchin2230 )|https://twitter.com/OTA_Tacchin2230
Facebook|https://www.facebook.com/tatsuya.sakaguchi.5201/

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コバタケ@BizHack

ラジオパーソナリティー・2030SDGs認定ファシリテーター|『少人数×経営×IT×デザイン』をテーマに情報発信中。2019年から話す仕事、書く仕事をメインに再構築しています。現在アラフォーで住処は関西です。ITコンサルと開発マネジメントが得意で、中小零細企業や個人事業主、起業する人へ「これからの在り方」をサポートしています。

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