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労働保険の年度更新を【使いやすくなったe-Gov】でやる方法[GビズIDが便利]

使いやすくなったe-Govで労働保険の年度更新をやると10分ほどで終りました。手順を解説しているので、参考にしてください。アカウントをGビスIDだと面倒な認証も不要でおすすめです。
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電子申請した社会保険の資格喪失届の訂正方法

社会保険の喪失届を電子申請した場合に、間違いがあった場合の訂正方法を紹介します。電子申請、紙の訂正届もなく、ホームページにも訂正方法が書かれていないので記録しました。(2023年7月現在)
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【算定基礎の電子申請】エラー多発。申請ステータスが進まない時の対処方法【GビズID+届書作成プログラム】

算定基礎は【GビズID+届書作成プログラム】でやっていますが、申請する時によくわからないエラーが出てちゃんと申請できたのかわからない状態になりました。管轄の年金事務所に問い合わせをして解決したので、みなさんにお伝えします。
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届書作成プログラムで、正しくてもエラーSE99001が出る原因

日本年金機構が無料で提供している「届書作成プログラム」は、使用頻度の高いいくつかの届書を作成し電子申請出来るので便利ですが、正しく使っていても「SE99001」が返ってきて困る事があります。どういうときに発生するのかまとめました。
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GビスID(電子申請)で何ができる?【届書作成プログラムで算定基礎をやってみる】

GビスIDという行政サービスのログインをラクにするものがあります。令和2年の4月から社会保険の手続きができるようになりました。これを使って算定基礎をやってみましたが確かに「ラク」でした。どんな手順でやったのか画面とあわせて解説します。
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【労働保険の年度更新】電子申請(e-Gov)の使いにくいポイントはココ

労働保険の年度更新の時期です。GビスIDには対応していないため、いつもと変わらずe-Govでやりました。ちょっとビックリしたのは、使い勝手が全然良くなっていない事です。相変わらずのシステム仕様ですが、「使いにくい部分を知っておく」と幾分楽かと思います。参考にしてみてください。
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使いにくいe-Gov(電子申請)の手順を解説【労働保険の年度更新】

e-Gov(電子政府の総合窓口)という電子申請があります。これを使って労働保険の年度更新をしました。労働保険の年度更新のやり方は社労士さんに任せるとして、使いにくいe-Govの申告・納付を解説します。e-Govのマニュアルの補足としてお使いください。
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【GビズIDで何ができる?】登録のやり方を説明【今後に期待】

あなたは、「GビズID」を知っていますか?私は「ちょこっと聞いたことがある。」程度でした。そんな私ですが、GビズIDを登録してみました。なんでも行政サービスの共通IDになるようです。今は使えるサービスが少ないですが、今後に期待です。
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【eLTAX】税金が電子納付できる【共通納税システムの事前口座登録】

2019年10月更新|電子申請のeLTAXが、少し便利になります。ようやく共通納税システムが稼働します。大きなところでは①ダイレクト納付ができる②住民税などの地方自治体の税金が電子納付できることです。
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【eLTAX-共通納税システム】PCdesk(WEB版)で確認。登録完了です。

電子申請のeLTAXが、2019年10月から少し便利になりました。PCdesk(WEB版)が稼働し今風になりました。事前登録していたので、ダイレクト納付もできます。住民税などの地方自治体の税金が電子納付できます。どんな風に変わったのかレビューします。
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平成31年度労働保険の年度更新を電子申告・納付をe-Govでしました。

労働保険の年度更新時期になりました。平成31年度は、6月3日(月)~7月10日(水)までになります。 前年度に続き電子申請でしてみました。税金関連も、ほぼ電子申請に移行しています。ほぼというのは、申告は出来ても、納付が出来ないなど、管轄省庁...
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平成31年度労働保険の年度更新を電子申告・納付結果が来ました。

2019年7月2日記事:平成31年度労働保険の年度更新を電子申告・納付をe-Govでしました。の結果通知が来ました。「結果ってどんな感じでくるの?」とご質問がありまし。 今回は、同時に算定基礎届の申告も行っていましたので、こちらの進捗も合わ...
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